【2016年度】神戸大学 ・発達科学部の偏差値を調査・比較

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画像引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%A4%A7%E5%AD%A6

この記事では、神戸大学発達科学部の偏差値を徹底調査・比較しています。

神戸大学内での偏差値の比較だけでなく、全国の大学の発達科学の偏差値も比較しました

神戸大学への進学を考えている人はもちろん、他大学との比較をしたい人はぜひ参考にしてください。

本記事は2016年4月時点の情報に基いて執筆しています。

神戸大学発達科学部の偏差値

神戸大学学発達科学部の偏差値は62〜72となっており学科によって異なります。最も高い学科は人間形成で72、最も低い学科は人間表現で62です。

偏差値の詳細

学部 学科 偏差値
発達科 人間形成 69
発達科 人間行動 68
発達科 人間環境 66
発達科 人間表現 62
発達科 人間形成 72
発達科 人間環境 71
発達科 人間表現 67

神戸大学の他学部と発達科学部の偏差値を比較すると…

順位 学部 偏差値
1 法学部 74
2 国際文化学部 72
3 経済学部 71
4 経営学部 71
5 文学部 71
6 発達科学部 68
7 医学部 67
8 農学部 67
9 工学部 67
10 理学部 66
11 海事科学部 61

※学科が複数ある場合の偏差値(偏差値)は平均値としています。

神戸大学学の偏差値は学部によって61〜74と幅があります。最も高い学部は法学部で74、最も低い学部は海事科学部で61です。

発達科学部の偏差値である68は、神戸大学学の中で6番目に低いという結果でした。

神戸大学発達科学部の偏差値を他大の商学部と比較すると…

全国の大学の発達科学部において、偏差値を高い順に並べてみると、神戸大学は1位となり、発達科学部の全国平均の偏差値である65と比較すると3高いという結果でした。

順位 大学 学部 偏差値
1 神戸大学 発達科学部 68
2 高松大学 発達科学部 44
全国平均 発達科学部 65

神戸大学発達科学部の偏差値についてのまとめ

以上をまとめると、

  • 神戸大学学発達科学部の偏差値は62〜72で学科によって異なる。
  • 神戸大学学の偏差値は学部によって61〜74と幅がある。

    発達科学部は神戸大学学の中で6番目に低い。

という結果でした。

神戸大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

神戸大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く神戸大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

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