【2017年】フェリス女学院大学・文学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

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画像引用:http://manabi.benesse.ne.jp/daigaku/school/3377/

目次

フェリス女学院大学文学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
英語英米文 A日程2科目 2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(80)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(120)
英語英米文 A日程3科目 3教科(300点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(80)
【地歴】世B・日Bから1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(120)
英語英米文 B日程 2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文A(古文・漢文を除く)(80)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(120)
英語英米文 3月期 1教科(100点満点)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(100)
日本語日本文 A日程2科目 2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文B・古典B(漢文を除く)(120)
《地歴》世B・日Bから選択(80)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(80)
●選択→地歴・外国語から1
日本語日本文 A日程3科目 3教科(300点満点)
【国語】国語総合・現代文B・古典B(漢文を除く)(120)
【地歴】世B・日Bから1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(80)
日本語日本文 B日程
※1
2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文B・古文B(備考参照)(120)
《地歴》世B・日Bから選択(80)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(80)
●選択→地歴・外国語から1
日本語日本文 3月期 1教科(100点満点)
【国語】国語総合・現代文B・古典B(漢文を除く)(100)
コミュニケーション A日程英語重視2科目 2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(80)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(120)
コミュニケーション A日程英語重視3科目 3教科(300点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(80)
【地歴】世B・日Bから1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(音声テストを課す)(120)
コミュニケーション A日程国語重視2科目 2教科(200点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(120)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(80)
コミュニケーション A日程国語重視3科目 3教科(300点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(120)
【地歴】世B・日Bから1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(80)
コミュニケーション 3月期 学科試験なし(100点満点)
【小論文】(100)

※1…

国は、1)現代文または、2)現代文・古文のいずれかを選択。漢文を除く。

フェリス女学院大学文学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 日本語日本文 A日程3科目 150点
/300点
50.0%
2 日本語日本文 セ試併用 191点
/350点
54.6%
3 日本語日本文 A日程2科目 115点
/200点
57.5%
4 英語英米文 A日程3科目 174点
/300点
58.0%
5 英語英米文 セ試併用 203点
/350点
58.0%
6 コミュニケーション A日程3科目 180点
/300点
60.0%
7 コミュニケーション B日程 122点
/200点
61.0%
8 日本語日本文 セ試前期 248点
/400点
62.0%
9 英語英米文 セ試前期 253点
/400点
63.2%
10 英語英米文 A日程2科目 127点
/200点
63.5%
11 コミュニケーション A日程2科目 130点
/200点
65.0%
12 コミュニケーション セ試前期 262点
/400点
65.5%
13 コミュニケーション セ試併用 238点
/350点
68.0%
14 英語英米文 B日程 69点
/100点
69.0%
15 日本語日本文 B日程 69点
/100点
69.0%
16 英語英米文 セ試後期 280点
/400点
70.0%
17 日本語日本文 セ試後期 281点
/400点
70.2%
18 コミュニケーション セ試後期 282点
/400点
70.5%

フェリス女学院大学文学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが日本語日本文学科(A日程3科目)で50.0%、続いて日本語日本文学科(セ試併用)で54.6%、日本語日本文学科(A日程2科目)で57.5%、英語英米文学科(A日程3科目)で58.0%、英語英米文学科(セ試併用)で58.0%、コミュニケーション学科(A日程3科目)で60.0%、コミュニケーション学科(B日程)で61.0%、日本語日本文学科(セ試前期)で62.0%、英語英米文学科(セ試前期)で63.2%、英語英米文学科(A日程2科目)で63.5%、コミュニケーション学科(A日程2科目)で65.0%、コミュニケーション学科(セ試前期)で65.5%、コミュニケーション学科(セ試併用)で68.0%、英語英米文学科(B日程)で69.0%、日本語日本文学科(B日程)で69.0%、英語英米文学科(セ試後期)で70.0%、日本語日本文学科(セ試後期)で70.2%、コミュニケーション学科(セ試後期)で70.5%となります。

フェリス女学院大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 日本語日本文 A日程3科目 150点
/300点
50.0%
2 国際交流 国際交流 A日程3科目 154点
/300点
51.3%
3 国際交流 国際交流 A日程2科目 108点
/200点
54.0%
4 日本語日本文 セ試併用 191点
/350点
54.6%
5 国際交流 国際交流 セ試併用 197点
/350点
56.3%
6 日本語日本文 A日程2科目 115点
/200点
57.5%
7 英語英米文 A日程3科目 174点
/300点
58.0%
8 英語英米文 セ試併用 203点
/350点
58.0%
9 コミュニケーション A日程3科目 180点
/300点
60.0%
10 コミュニケーション B日程 122点
/200点
61.0%
11 日本語日本文 セ試前期 248点
/400点
62.0%
12 英語英米文 セ試前期 253点
/400点
63.2%
13 英語英米文 A日程2科目 127点
/200点
63.5%
14 音楽 音楽芸術 セ試 255点
/400点
63.8%
15 国際交流 国際交流 セ試前期 256点
/400点
64.0%
16 コミュニケーション A日程2科目 130点
/200点
65.0%
17 国際交流 国際交流 B日程1科目型 65点
/100点
65.0%
18 コミュニケーション セ試前期 262点
/400点
65.5%
19 国際交流 国際交流 B日程2科目型 133点
/200点
66.5%
20 音楽 演奏 B日程 334点
/500点
66.8%
21 コミュニケーション セ試併用 238点
/350点
68.0%
22 音楽 音楽芸術 A日程 136点
/200点
68.0%
23 英語英米文 B日程 69点
/100点
69.0%
24 日本語日本文 B日程 69点
/100点
69.0%
25 国際交流 国際交流 セ試後期 279点
/400点
69.8%
26 英語英米文 セ試後期 280点
/400点
70.0%
27 日本語日本文 セ試後期 281点
/400点
70.2%
28 コミュニケーション セ試後期 282点
/400点
70.5%
29 音楽 演奏 セ試 582点
/800点
72.8%
30 音楽 演奏 A日程 601点
/800点
75.1%
31 音楽 音楽芸術 B日程 229点
/300点
76.3%

フェリス女学院大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

フェリス女学院大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

フェリス女学院大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全くフェリス女学院大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなるとフェリス女学院大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずにフェリス女学院大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

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