【2017年】名古屋学院大学・リハビリテーション学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

694a5fc1-1.jpg

画像引用:http://matome.naver.jp/odai/2142018566543096901/2142024579892196303

名古屋学院大学リハビリテーション学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
リハビリテーション 前期3教科 3教科(300点満点)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
《理科》物基・化基・生基から選択(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
●選択→国語・数学・理科・外国語から3
リハビリテーション 前期2教科 2教科(300点満点)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(150)
《数学》数I・数A(150)
《理科》物基・化基・生基から選択(150)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(150)
●選択→国語・数学・理科・外国語から2
リハビリテーション 中、後期 2教科(200点満点)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
《理科》物基・化基・生基から選択(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
●選択→国語・数学・理科・外国語から2

名古屋学院大学リハビリテーション学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 リハビリテーション 理学療法 前期 223点
/300点
74.3%

名古屋学院大学リハビリテーション学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが理学療法学科(前期)で74.3%、続いてとなります。

名古屋学院大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 現代社会 現代社会 前期 151点
/300点
50.3%
2 スポーツ健康 こどもスポーツ教育 前期 151点
/300点
50.3%
3 経営情報 前期 157点
/300点
52.3%
4 前期 158点
/300点
52.7%
5 国際文化 国際文化 前期 163点
/300点
54.3%
6 前期 166点
/300点
55.3%
7 国際文化 国際協力 前期 167点
/300点
55.7%
8 経済 経済 前期 168点
/300点
56.0%
9 スポーツ健康 スポーツ健康 前期 181点
/300点
60.3%
10 外国語 英米語 前期 194点
/300点
64.7%
11 リハビリテーション 理学療法 前期 223点
/300点
74.3%

名古屋学院大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

名古屋学院大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

名古屋学院大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く名古屋学院大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると名古屋学院大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずに名古屋学院大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

「スタディサプリ」の志望校対策講座


スタディサプリ

スタディサプリとは「スマホ・PCでトップ予備校講師の授業が見れるオンライン学習サービス」で、通年授業・志望校対策講座などの全授業を月額980円で受講可能。

最初の2週間は無料なので、超一流プロ講師の通年講座、志望校別対策講座などの各教科の授業を見てみてください!


スタディサプリ