【2017年】大阪薬科大学・薬学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

Osaka_University_of_Pharmaceutical_Sciences_01.jpg

画像引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E8%96%AC%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6

大阪薬科大学薬学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
一般A 3教科(350点満点)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
【理科】「化基・化」・「生基・生」から1(150)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
一般B 3教科(300点満点)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
【理科】「化基・化」・「生基・生」から1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)

大阪薬科大学薬学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 全学科 一般A 226点
/350点
64.6%
2 全学科 一般B 209点
/300点
69.7%

大阪薬科大学薬学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが全学科学科(一般A)で64.6%、続いて全学科学科(一般B)で69.7%となります。

大阪薬科大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 全学科 一般A 226点
/350点
64.6%
2 全学科 一般B 209点
/300点
69.7%

大阪薬科大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

大阪薬科大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

大阪薬科大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く大阪薬科大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると大阪薬科大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずに大阪薬科大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

「スタディサプリ」の志望校対策講座


スタディサプリ

スタディサプリとは「スマホ・PCでトップ予備校講師の授業が見れるオンライン学習サービス」で、通年授業・志望校対策講座などの全授業を月額980円で受講可能。

最初の2週間は無料なので、超一流プロ講師の通年講座、志望校別対策講座などの各教科の授業を見てみてください!


スタディサプリ