【2017年】慶應義塾大学・理工学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

慶應義塾大学理工学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
理工 一般
※1
3教科
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
【理科】「物基・物」・「化基・化」
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II

※1…配点は2015年。

慶應義塾大学理工学部の昨年度の合格最低点

データは現在ありません。

慶應義塾大学の合格最低点が低い(得点率が低い)学部ランキング

学部 学科 コース 入試形式 最低点 満点 得点率
医学部 医学科 一般入試 282 500 56%
経済学部 経済学科 A方式 238 420 56%
法学部 法律学科 一般入試 242
※標準化後の点数(大学独自計算)
400 60%
薬学部 薬科学科 一般入試 213 350 60%
看護医療学部 看護学科 一般入試 306
※標準化後の点数(大学独自計算)
500 61%
薬学部 薬学科 一般入試 216 350 61%
法学部 政治学科 一般入試 249
※標準化後の点数(大学独自計算)
400 62%
経済学部 経済学科 B方式 268 420 63%
文学部 人文社会学科 一般入試 233
※標準化後の点数(大学独自計算)
350 66%
商学部 商学科 A方式 268
※標準化後の点数(大学独自計算)
400 67%
商学部 商学科 B方式 293
※標準化後の点数(大学独自計算)
400 73%

慶應義塾大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

慶應義塾大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く慶應義塾大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると慶應義塾大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずに慶應義塾大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

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