【2017年】成蹊大学・経済学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

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画像引用:http://up-j.shigaku.go.jp/school/category01/00000000262301000.html

成蹊大学経済学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
経済 A方式地公型 3教科(350点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(150)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《公民》政経(100)
●選択→地歴・公民から1
経済 A方式数学型
※1
3教科(400点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)(150)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(150)
経済 全学部統一 2教科(600点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(200)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(400)

※1…

数Aは全分野。

成蹊大学経済学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 経済 経済経営 A方式/地公型 208点
/350点
59.4%
2 経済 経済経営 A方式/数学型 245点
/400点
61.2%
3 経済 経済経営 E方式 396点
/600点
66.0%
4 経済 経済経営 C方式セ試 808点
/1000点
80.8%

成蹊大学経済学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが経済経営学科(A方式/地公型)で59.4%、続いて経済経営学科(A方式/数学型)で61.2%、経済経営学科(E方式)で66.0%、経済経営学科(C方式セ試)で80.8%となります。

成蹊大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 理工 物質生命理工 E方式 333点
/600点
55.5%
2 政治 P方式セ試 512点
/900点
56.9%
3 英米文 A方式 260点
/450点
57.8%
4 法律 P方式セ試 521点
/900点
57.9%
5 現代社会 A方式 233点
/400点
58.2%
6 日本文 A方式 206点
/350点
58.9%
7 経済 経済経営 A方式/地公型 208点
/350点
59.4%
8 国際文化 A方式 238点
/400点
59.5%
9 理工 情報科学 E方式 357点
/600点
59.5%
10 理工 システムデザイン A方式 218点
/360点
60.6%
11 理工 情報科学 A方式 219点
/360点
60.8%
12 理工 システムデザイン E方式 366点
/600点
61.0%
13 経済 経済経営 A方式/数学型 245点
/400点
61.2%
14 理工 物質生命理工 A方式 224点
/360点
62.2%
15 政治 E方式 320点
/500点
64.0%
16 法律 E方式 322点
/500点
64.4%
17 経済 経済経営 E方式 396点
/600点
66.0%
18 英米文 E方式 333点
/500点
66.6%
19 国際文化 E方式 333点
/500点
66.6%
20 現代社会 E方式 333点
/500点
66.6%
21 政治 A方式 216点
/320点
67.5%
22 法律 A方式 219点
/320点
68.4%
23 理工 情報科学 S方式セ試 621点
/900点
69.0%
24 理工 システムデザイン S方式セ試 631点
/900点
70.1%
25 理工 物質生命理工 S方式セ試 641点
/900点
71.2%
26 理工 情報科学 C方式セ試 427点
/600点
71.2%
27 日本文 E方式 357点
/500点
71.4%
28 理工 システムデザイン C方式セ試 430点
/600点
71.7%
29 理工 物質生命理工 C方式セ試 438点
/600点
73.0%
30 日本文 C方式セ試 547点
/700点
78.1%
31 法律 C方式セ試 788点
/1000点
78.8%
32 政治 C方式セ試 791点
/1000点
79.1%
33 現代社会 C方式セ試 397点
/500点
79.4%
34 英米文 C方式セ試 559点
/700点
79.9%
35 国際文化 C方式セ試 401点
/500点
80.2%
36 経済 経済経営 C方式セ試 808点
/1000点
80.8%

成蹊大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

成蹊大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

成蹊大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く成蹊大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると成蹊大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

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