【2017年】東京慈恵会医科大学・医学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

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画像引用:http://xn--ekr0no7qr53dluj.jp/jikeiika/info

東京慈恵会医科大学医学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
医学 一般
※1
3教科(400点満点)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(100)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
【面接】(-)
看護 一般
※2
4教科(400点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【数学】数I・数A(100)
【理科】化基・生基から1(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III(100)
【面接】(-)

※1…

面接は2次。

※2…

面接は2次。

東京慈恵会医科大学医学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 一般入試 63点
/400点
15.8%
2 看護 一般入試 66点
/400点
16.5%

東京慈恵会医科大学医学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが医学科(一般入試)で15.8%、続いて看護学科(一般入試)で16.5%となります。

東京慈恵会医科大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 一般入試 63点
/400点
15.8%
2 看護 一般入試 66点
/400点
16.5%

東京慈恵会医科大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

東京慈恵会医科大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

東京慈恵会医科大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く東京慈恵会医科大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると東京慈恵会医科大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

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