【2017年】津田塾大学・学芸学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

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目次

津田塾大学学芸学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
英文 A方式
※1
3教科(400点満点)
【国語】国語総合・現代文B(備考参照)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(200)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・数学から1
国際関係 A方式
※2
3教科(400点満点)
【国語】国語総合・現代文B(備考参照)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(200)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・数学から1
数学 A方式 2教科(300点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(200)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I(100)
情報科学 A方式 2教科(300点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(180)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I(120)

※1…

国は古文・漢文の独立問題は出題しない。英文学科の外には書取試験を含む。

※2…

国は古文・漢文の独立問題は出題しない。英文学科の外には書取試験を含む。

津田塾大学学芸学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 学芸 情報科学 セ試B方式 443点
/800点
55.4%
2 学芸 英文 一般A方式 233点
/400点
58.2%
3 学芸 国際関係 一般A方式 236点
/400点
59.0%
4 学芸 情報科学 一般A方式 183点
/300点
61.0%
5 学芸 数学 一般A方式 196点
/300点
65.3%
6 学芸 数学 セ試B方式 560点
/800点
70.0%
7 学芸 国際関係 セ試B方式 426点
/600点
71.0%
8 学芸 情報科学 セ試C方式 432点
/600点
72.0%
9 学芸 英文 セ試B方式 400点
/550点
72.7%
10 学芸 数学 セ試C方式 478点
/650点
73.5%
11 学芸 英文 セ試C4教科型 496点
/650点
76.3%
12 学芸 国際関係 セ試C方式 514点
/650点
79.1%
13 学芸 英文 セ試C3教科型 437点
/550点
79.5%

津田塾大学学芸学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのが情報科学学科(セ試B方式)で55.4%、続いて英文学科(一般A方式)で58.2%、国際関係学科(一般A方式)で59.0%、情報科学学科(一般A方式)で61.0%、数学学科(一般A方式)で65.3%、数学学科(セ試B方式)で70.0%、国際関係学科(セ試B方式)で71.0%、情報科学学科(セ試C方式)で72.0%、英文学科(セ試B方式)で72.7%、数学学科(セ試C方式)で73.5%、英文学科(セ試C4教科型)で76.3%、国際関係学科(セ試C方式)で79.1%、英文学科(セ試C3教科型)で79.5%となります。

津田塾大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 学芸 情報科学 セ試B方式 443点
/800点
55.4%
2 学芸 英文 一般A方式 233点
/400点
58.2%
3 学芸 国際関係 一般A方式 236点
/400点
59.0%
4 学芸 情報科学 一般A方式 183点
/300点
61.0%
5 学芸 数学 一般A方式 196点
/300点
65.3%
6 学芸 数学 セ試B方式 560点
/800点
70.0%
7 学芸 国際関係 セ試B方式 426点
/600点
71.0%
8 学芸 情報科学 セ試C方式 432点
/600点
72.0%
9 学芸 英文 セ試B方式 400点
/550点
72.7%
10 学芸 数学 セ試C方式 478点
/650点
73.5%
11 学芸 英文 セ試C4教科型 496点
/650点
76.3%
12 学芸 国際関係 セ試C方式 514点
/650点
79.1%
13 学芸 英文 セ試C3教科型 437点
/550点
79.5%

津田塾大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

津田塾大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

津田塾大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く津田塾大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると津田塾大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

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