【2017年】立命館アジア太平洋大学・アジア太平洋学部の入試科目・試験科目と合格最低点まとめ

Ritsumeikan_Asia_Pacific_University_-_01.jpg

画像引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E5%91%BD%E9%A4%A8%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6

目次

立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部の入試科目・試験科目と配点

学科 形式 個別学力試験
アジア太平洋 A方式 3教科(320点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(120)
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》政経(100)
《数学》数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・公民・数学から1
アジア太平洋 英語重視方式
※1
3教科(250点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(150)
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》政経(100)
《数学》数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・公民・数学から1
アジア太平洋 後期分割方式 2教科(220点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(120)

※1…

3教科を受験し、外と「国または選択科目の高得点」の2教科で判定。

立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部の昨年度の合格最低点

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 アジア太平洋 アジア太平洋 後期分割 130点
/220点
59.1%
2 アジア太平洋 アジア太平洋 A方式 202点
/320点
63.1%
3 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試+面接 435点
/600点
72.5%
4 アジア太平洋 アジア太平洋 英語重視方式 185点
/250点
74.0%
5 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試5教科 742点
/1000点
74.2%
6 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試併用3教科 223点
/300点
74.3%
7 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試後期 467点
/600点
77.8%
8 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試3教科 399点
/500点
79.8%

立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部の学科ごとに得点率を見てみると、最も得点率が低いのがアジア太平洋学科(後期分割)で59.1%、続いてアジア太平洋学科(A方式)で63.1%、アジア太平洋学科(セ試+面接)で72.5%、アジア太平洋学科(英語重視方式)で74.0%、アジア太平洋学科(セ試5教科)で74.2%、アジア太平洋学科(セ試併用3教科)で74.3%、アジア太平洋学科(セ試後期)で77.8%、アジア太平洋学科(セ試3教科)で79.8%となります。

立命館アジア太平洋大学の合格最低点が低い学部ランキング

順位 学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
1 国際経営 国際経営 後期分割 127点
/220点
57.7%
2 アジア太平洋 アジア太平洋 後期分割 130点
/220点
59.1%
3 国際経営 国際経営 A方式 200点
/320点
62.5%
4 アジア太平洋 アジア太平洋 A方式 202点
/320点
63.1%
5 国際経営 国際経営 英語重視方式 173点
/250点
69.2%
6 国際経営 国際経営 セ試+面接 415点
/600点
69.2%
7 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試+面接 435点
/600点
72.5%
8 国際経営 国際経営 セ試併用3教科 221点
/300点
73.7%
9 アジア太平洋 アジア太平洋 英語重視方式 185点
/250点
74.0%
10 国際経営 国際経営 セ試5教科 741点
/1000点
74.1%
11 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試5教科 742点
/1000点
74.2%
12 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試併用3教科 223点
/300点
74.3%
13 国際経営 国際経営 セ試後期 452点
/600点
75.3%
14 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試後期 467点
/600点
77.8%
15 アジア太平洋 アジア太平洋 セ試3教科 399点
/500点
79.8%
16 国際経営 国際経営 セ試3教科 399点
/500点
79.8%

立命館アジア太平洋大学の全学部の学科・入試形式を合格最低点の得点率が低い順にまとめた表は以上のようになっています。

一概に得点率が低い方が合格しやすいとは言えませんが、学部・学科・入試形式を考える上で参考にしたり、過去問を解く際に合格最低点を意識することも重要です。

立命館アジア太平洋大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

立命館アジア太平洋大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く立命館アジア太平洋大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると立命館アジア太平洋大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずに立命館アジア太平洋大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

「スタディサプリ」の志望校対策講座


スタディサプリ

スタディサプリとは「スマホ・PCでトップ予備校講師の授業が見れるオンライン学習サービス」で、通年授業・志望校対策講座などの全授業を月額980円で受講可能。

最初の2週間は無料なので、超一流プロ講師の通年講座、志望校別対策講座などの各教科の授業を見てみてください!


スタディサプリ