眠い授業もこれで乗り切る!授業で寝ないためのコツ9選

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合格サプリ編集部ライターの竹さんです

どうしてもこの授業で寝るわけにはいかないって思っていても気づいたら寝ちゃってるって経験、みなさん一回はあると思います。

今回はそんなときにぜひぜひ実践していただきたい、授業で寝ないための裏技を紹介していきます!

寝ないのも大事だけど授業の内容を聞き逃すわけにはいかない、、、!!って思っている真面目な人向けには正統派の方法をご用意しましたー。

それじゃあ起きれないって人向けに強制的に目を覚ます方法、友達に頼る他力本願型のやり方も紹介します。

それではさっそく参りましょう!まずは正統派からです。

1. ノートをひたすらとる

知ってるわってなった人、ごめんなさい。これが一番簡単かつ効果的なんです。

どんなに退屈な授業でも絶対寝てない人、クラスに1人はいますよね?

その人を1回観察してみてください。

手めっちゃ動いてませんか??

そういう人は先生が言ったことを聞き漏らさずに全部ノートにメモしてるんです

こうしてたら眠くなる隙なんて1ミリもありません!!

授業内容もしっかり頭に入りますしねーーー。

だから今日はしんどいからノートは板書だけにしとこうっていうのは危険です。

私も経験ありますがこういうときは大抵寝ます。

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2. 先生の目を見て授業を聞く

なぜこれがいいかといいますと、、、

先生への罪悪感で授業で寝られなくなるんです。

先生に目を合わせて授業聞いてるとあくびもできないですよね??

また目を合わせるっていう行為は相手とのコミュニケーションをはかろうっていう意志を意味しています。

だから先生の方も割と生徒のことをいい印象で覚えておいてくれます。

質問や添削のお願いもしやすくなるので一石二鳥ですね!

3. 最前列に座る(座れたら)

これも王道ですねーーー。

席替えで一番前の席になるって最悪って思っちゃいますよねーーー。

でもでも一番前の席ならぜっっっっっっったいに寝ません!

なぜなら万が一寝てしまっても確実に先生に起こしていただける、素晴らしいポジションだからです。

先生に毎回「先週授業どこまでいったっけ?」っていう確認をされることが多いので、寝てたり話聞いてなかったりしたら一発でばれるシステムが完全に整っております。

席替えはくじ引きで決まってしまうかもしれませんが、一番前の席なら先生も席指定を許してくれることが多いです。

ぜひぜひ名乗り出てみましょうーー。

4. 積極的に質問する

人の話聞いてて質問するのって難しいものです。

それにそもそも話をしっかり聞いてないと質問って出てこないですよね??

だから一回の授業で最低一回は先生に質問するって目標を決めて授業に臨むと、頭がフルに稼働しますし、これもまた寝る暇を与えません!

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