灘高キムタツの東大英語リーディング

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この記事は 2016年04月17日に更新されました。

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東大英語の得点を安定させたい人へ

東京大学の過去問演習に入る前に、東大英語はどのような問題形式なのか知りたいと思っている人や、東大模試の英語の点数が安定しない人、過去問をすべて解ききってしまって東大英語の練習に困っている人におススメです。

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掲載されている問題はすべてオリジナル問題

東大英語で定評のある灘高校の木村達哉先生の監修の下、完全オリジナル問題を本試験6年分相当収録しています。

レベルはやさしめのものから難しめのものまで取り揃えられています。

また、大問別に問題がまとめられていて、東大英語の特定の大問を攻略するのにも役立ちます。

大問別に攻略法の基礎を学ぶExercise

各章のはじめには、Exerciseが収録されており、やさしめのオリジナル問題で東大英語の各大問の特徴と攻略法の基礎を学ぶことができます。

Exerciseで身につけた攻略法は、難しめの問題へも応用できるので、大変便利です。

難易度が徐々に上がっていくTrialTest

模擬問題として収録されているTrialTestは、最初のうちは難易度が低めに設定されているのですが、徐々に難易度が上がっていく設定となっています。

Exerciseで身に着けた攻略法がちゃんと実践できているか、時間配分は適切か、などを確認するのに十分な演習量を積むことができる量になっています。

分野別もよし!東大本番の順番で解くのも良し!

章立て自体が大問別になっているので、自分の苦手な大問の章だけを徹底的にやるのも良いですし、東大入試さながらに大問を並べて実際の試験と同じ時間で解くのも良いと思います。

後者の場合、リスニング問題は『灘高キムタツの東大英語リスニング』シリーズの問題を用いるのが効果的です。

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