大学生に聞いた!受験時代のスマホとの付き合い方1・2・3

はじめに

皆さんはスマホをいじったせいで勉強がはかどらないなんていう経験、ありませんか? 

そんな受験生のために、見事難関大に合格した大学生のアンケートを元に、受験生時代に実践していたスマホ封印術をランキング形式で紹介します!

1位:スマホと自分を完全に切り離す

・勉強中はスマホをリビングに置いていた(東京大学2年)
・電源が切れたら充電せずに放置(慶應義塾大学1年)

電源を切る、自分の視界に入らないところに置くという回答が圧倒的に多かったです! 
スマホを完璧に断ち切ることで、スマホを触ろうという気も次第に失せてきます。

2位:娯楽系アプリをアンインストールする・スマホを封印するためのアプリをインストールする

・LINEの通知を消した(東京大学1年)
・スマホの画面をロックするアプリを入れた(お茶の水女子大学1年)

snsやゲームのアプリは、勉強中ふとした時に開いてしまいがち。アプリを極力なくして、スマホで出来ることを減らしていきましょう。

3位:インターネット通信を制限する

・塾の自習室では機内モードにしていた(慶應義塾大学1年)
・データ通信を切って、ネットに繋がると料金が発生するようにした(お茶の水女子大学2年)

スマホに依存する最も大きな原因は、ズバリインターネットに繋がることですよね。インターネットを制限すると、わからない問題について調べていたはずが、気づいたらくだらない動画を見ていた……という時間の無駄も防げます。

【番外編】超ユニークな封印術

・スマホを仏壇や神棚に預けておく

ご先祖様の監視の目があるので、スマホをいじるのをためらうこと間違いなし!? 

・お蔵入りにしたい写真を待ち受けにする

悪かった模試の結果や写りが最悪な自分の写真など、見たくないものを待ち受け画面にするのもアリです。確実に携帯を見る気がなくなります。





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